■■■2011.11.04■■■
諸般の事情で代休を取らなくてはならなくなって、折角なので4連休にした。
そんな訳で、平日の空いているサイクリングロードを走ってきた。お馴染みの羽村の堰コースである。
1000時にシュッタツ。
モンベルジオラインの上にレーパン。長袖Tシャツの上に半袖サイクルジャージ。ウインドブレーカーという装備だ。
走り始めは寒かったが、10分もすると汗が出てくる。相変わらずウエアの選択が難しい。
往路は登戸茶屋と府中四ツ谷橋のコンビニで休憩。
100kmコースもずいぶん慣れてきて、全く気負うこと無く走れるようになった。
羽村の堰に到着してみると、小学校の遠足かな?お子様がいっぱいいる。
逆光の玉川兄弟
帰路はしゃしんを撮りながら進む事にする。
土手に咲いていたピンク色のポワポワした花。
たまリバー50kmの一番上流側にある、海から53kmの碑
羽村大橋。出掛けは曇だったがいいお天気になってきた。
福生市のあたりの公園。芝生が綺麗だ。
多摩サイはくじら公園の上流が風景の変化が楽しめて面白い。
多摩水道橋の上から。
釣りをしているヒトがいる。
1545時にキターク。
距離:92.79km
iPhoneアプリがまたしても落ちていてバイクタイムは解らず。
休憩時間を45分として5時間だから平均速度は20km/hだ。
このくらいのペースだと、疲れを翌日に持ち越すこともない。
ニンゲンって慣れるイキモノなのね。
当初の目標だった「100km」が日常的な選択肢になった。
(いや、きょうは8kmほど足りないんだけどね)
多摩サイでもう少しペースを上げる練習をしつつも、一般道でいろんな所へ行ってみたくなってきた今日この頃なのである。
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