先週行けなかった野辺山の電波天文台に行ってきた。なんか、前の週のリベンジを繰り返している感じだ。
調布から中央フリーウェイに乗り、当然のことながら中央フリーウェイを歌いながら進む。
foesquareのログによると談合坂SAで0506に休憩。
バイクを止めてすぐにバイク置き場に入ってきた大型ライダーと「寒いですね」と挨拶。
いや、本当に寒かった。特にグローブが3シーズン用だったので指先がヤバイ。
ついこないだまで暑くてへばったのに、あっという間に季節が進んだものだ。
中央高速を須田まで降りて清里ラインへ。
清里駅付近で自転車の車列が目立つようになる。信号毎にスタッフと思しき人が車列を止めている。ああそうか、清里でヒルクライムのレースなのかもしれない。
天文台は山の中だよな、というテケトーな推測を基にわき道にそれる。
小川を越えて長野県の県境とある。あれ、なんか違うぞと引き返す。
まあ、気持ち良い道だったのでいいか。
清里ラインに戻るとしっかりと天文台へ向かう看板が出ている。
標高が最も高い国鉄路線と表示が出てくるがまったく興味なし。
八ヶ岳がよく見える直線道路に止めて一枚。
目的地であるところの電波天文台に着いたのが0830頃。
見学者名簿に記名して行くぞ電波天文台。
先ずはミリ波干渉計。
6台の電波望遠鏡を繋ぐ事で、大口径の解像度を出しているとの事。
望遠鏡の側には軌道敷があって、レイアウト変更が可能になっているみたい。
一台だけ横を向いていたパラボラ。
次は本日の目玉であるところの45m電波望遠鏡を目指す。
エンジニアブーツが歩きづらい。
割とインデペンスデイ
望遠鏡は円環状のレールの上にセットされていてベースごと回転できるようだ。
更に、カメラの三脚でいうところの雲台部分で180度近い首振りができるようになっている。
すげーなー。
んで、割とAKIRA
はふんはふんしながら電波天文台を後にして、清里ラインを北に向かい、メルヘン街道に入る。
麦草峠は標高が2番目に高い国道との事で、ローディーたちが談笑している。
そりゃ、ここまで登るのは大変だったろうな。
蓼科を抜けて白樺湖へ。もう紅葉が始まっている。
iPhoneのカメラなので画質がイマイチ。
ここから北へ向かい小諸を目指す。ビーナスラインは次回にとっておくことにした。
走っているうちにイツノマニカ佐久の近くに来ていて、そこから帰りの高速に乗る。
上越から関越へ抜けてしばらくすると渋滞が始まる。
花園で降りて下道。いやぁ、いつも高速で通るとあっという間だけど埼玉県って広いのね。
川越の辺りで雨が降り始める。
デジタル一眼を防水カバーのついたタンクバッグに納め、雨の中を進む。
灯火が少なく視界が悪い。このバイクで初めての雨天走行だ。
へろへろでキターク。
走行距離484.1km
そろそろチェーンのメンテナンスをしなければ。
小川を越えて長野県の県境とある。あれ、なんか違うぞと引き返す。
まあ、気持ち良い道だったのでいいか。
清里ラインに戻るとしっかりと天文台へ向かう看板が出ている。
標高が最も高い国鉄路線と表示が出てくるがまったく興味なし。
八ヶ岳がよく見える直線道路に止めて一枚。
目的地であるところの電波天文台に着いたのが0830頃。
見学者名簿に記名して行くぞ電波天文台。
先ずはミリ波干渉計。
6台の電波望遠鏡を繋ぐ事で、大口径の解像度を出しているとの事。
望遠鏡の側には軌道敷があって、レイアウト変更が可能になっているみたい。
一台だけ横を向いていたパラボラ。
次は本日の目玉であるところの45m電波望遠鏡を目指す。
エンジニアブーツが歩きづらい。
割とインデペンスデイ
望遠鏡は円環状のレールの上にセットされていてベースごと回転できるようだ。
更に、カメラの三脚でいうところの雲台部分で180度近い首振りができるようになっている。
すげーなー。
んで、割とAKIRA
はふんはふんしながら電波天文台を後にして、清里ラインを北に向かい、メルヘン街道に入る。
麦草峠は標高が2番目に高い国道との事で、ローディーたちが談笑している。
そりゃ、ここまで登るのは大変だったろうな。
蓼科を抜けて白樺湖へ。もう紅葉が始まっている。
iPhoneのカメラなので画質がイマイチ。
ここから北へ向かい小諸を目指す。ビーナスラインは次回にとっておくことにした。
走っているうちにイツノマニカ佐久の近くに来ていて、そこから帰りの高速に乗る。
上越から関越へ抜けてしばらくすると渋滞が始まる。
花園で降りて下道。いやぁ、いつも高速で通るとあっという間だけど埼玉県って広いのね。
川越の辺りで雨が降り始める。
デジタル一眼を防水カバーのついたタンクバッグに納め、雨の中を進む。
灯火が少なく視界が悪い。このバイクで初めての雨天走行だ。
へろへろでキターク。
走行距離484.1km
そろそろチェーンのメンテナンスをしなければ。

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